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大学生のきままなブログ

【短期バイト】教科書販売のバイトがおすすめ!!!

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こんにちは Yes鍵です

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 今日は教科書販売のバイトを紹介したいと思います。ぼくにとってこのバイトはなかなかあたりだったんじゃないかと思っていて、バイト選びに悩んでいる人は候補に入れておいても損はないはずです!

 

 では、これから具体的に何がオススメだったのか説明していきましょう!

 

1.筋肉がつく

 このバイトの仕事の一つに教科書の仕分けがあります。

 

 どういうことかというと、ダンボールに入った何種類かの教科書をセットにして、これを袋に詰めるのです。

 

 なんでもない簡単な作業に思えますが、これが何百人ものセットとなると心が折れかけます。

 

 またそれらの教科書はダンボールの中にびっちり入っているので、動かすときに非常に力を使います。

 

 これによって筋肉痛に悩まされる日々が続くわけですが、そんな嫌なことばかりではありません。

 

 まず、筋肉がつきます。ぼく自身、このバイトを始めたおかげで一回り腕が太くなりました。(もともと腕が細かったじゃないかというツッコミは無視します。)

 

 またダンボールを持ち上げる時は足腰に力を込めるので、これらも強くなった気がします。

 

 とはいえ、そんな持ち上げるのが不可能なほど重いわけでもなく、適度に運動するくらいなので、力には自信がないという人でも全然大丈夫です。

 

 また、筋トレをしてみたけど続かない、という人はバイトという環境ならばサボらずに続けられることでしょう。

 

 筋肉もついてさらに時給もつくなんて、いいことばかりじゃないですか?

 

2.バイトの人と仲良くなれる

 このバイトはずっと一緒にいることが多いので、割とすぐにみんなと仲良くなれます。

 

 仲良くなればバイトは楽しいですし、教科書を販売し終えた後は一層絆が深くなったような気がします。

 

 また、セットして作り上げたものが学生たちの手に渡ったときの喜びはなかなかのものです。ぜひこの達成感を一度は体験して欲しいですね。

 

3.終わりの方は簡単

 

 このバイトは教科書の量が決められている仕事なので、配り終わりに近づくと作業量がぐっと減ります。

 

 そのため作業がなく、ずっと車で移動してちょっと作業して終わり!という日もあったりします。また1時間も早く終わることもあります。(むしろそれの方が多くなる場合もあります。)

 

 最初こそ大変ですが、終わりに近づけば近づくほど楽になってきます。しかし時給は同じという…。

 

 教科書販売は後半はゆっくりしながら働くことができるというなんとも特殊なバイトなんです。

 

まとめ

 ここまで読んでもらって申し訳ないのですが、このバイトは短期なので今から申し込んでも応募はかかっていないかと思います。

 

 また来年のこの時期になにかバイトをしたいなとおもったら、ぜひ教科書販売のことを思い出してもらって、実際にやってみてください。

 

きっと楽しい体験になると思いますよ。

 

以上!!!